秋田の自然の恵みがつまったあたたかい鍋料理
きりたんぽは炊き立ての新米を半づきにし、秋田杉の串に巻きつけ、きるね色にこんがり焼いたもの。 これを季節の野菜や比内地鶏と一緒に煮込んだものが「きりたんぽ鍋」です。 昔、きこりやマタギが冷たくなったご飯を過ぎの棒に巻きつけ、焼いて食べたのが始まりと言われ、 その形がタンポ槍(槍カバ−?)に似たところから”タンポ”と名づけられたと言われております。
佐田商店のきりたんぽ鍋セットは、
大自然の中で180日間放し飼いされた比内地鶏200g」
自家製の「きりたんぽ(75g×10)」
「だまこ餅(400g)」と
「ササガキごぼう(125g)」
「舞茸(125g)」
「ネギ(200g)」
「芹(200g)」
「糸こんにゃく(200g)」
「鳥海山自然水(500cc)」
がセットされています。
味の決め手ののス−プは佐田商店自家製です。
 美味しいきりたんぽの作り方はこちら
社内での商品検討会の風景販売している商品は全部実際に
通販状態で取り寄せ自分たちで食べてます。
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