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完全手づくりのうどんコシの強さが違います
うどん180g×4袋 つゆ120ml×2箱
約300年ほど前から製造をされていたとされる稲庭うどんが現存する文献に登場するのは、
寛文5年(1665年)のことです
稲庭地域は良質の小麦の産地であったことや、栗駒山地の伏流水、雄物川の水運によっ
て運ばれてくる塩等うどんを作るための良質の素材がこの地のすべて集まった偶然によっ
て誕生しました
さらに、日々の天候に応じて微妙に原材料の配合具合を変えたりする職人の技術、さらに
熱意が小麦・塩・水という簡単な素材を最上の味に変えます
そのため一切の手抜きはできなのです薄く、細く、延ばすことで得られる喉越しのよさ、さらにしっかりと歯ごたえを楽しんでいただ
けるコシの強さも大きな特徴の一つといえます
 
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