|
|
|
| TOP>秋田の民芸品>桜皮細工 茶入総皮大 無地蕗模様 |
|
|
このページのファイルをご覧いただくにはacromediaFlash Playerが必要です サムネイルクリックすると写真が大きくなります カ−ソルを写真の外に出すと説明文は消えます |
|
秋田県角館地方に江戸時代中期頃より伝わる桜皮(カバ)細工。 山桜の皮を独特の技法で磨きこみ、渋くて、奥深色合いと光沢が魅力です。 桜の皮は非常に強靭で、伸縮性と弾力があり、製品は非常に堅牢です。 お手入れは時々乾いたやわらかい布で拭くだけで特有のつやと光沢がたもてます。 実用品を超越し芸術性まで感じられる桜皮細工は、陶芸と通じる部分が感じられ お茶を保存する容器としては正に適役です。 大きさ12cm×横8cm×奥行8cm
|
|
|
>>商品一覧に戻る |
|